まぼろし博覧会を僕達はまだ知らない その1

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観光地

まぼろし博覧会は凄い、その凄さの僅かを紹介した3ページの記事、まぼろしのすべてを紹介するだけの筆力は私にはありません。

まぼろし博覧会とは

ニューカルチャーの聖地「まぼろし博覧会」は、静岡県伊東市の伊豆高原にあります。お子様からお年寄りまで、みんなが無邪気な笑顔になれる「能天気」で「キモ可愛い」夢のパラダイスで、日々進化増殖しています。(敷地面積は甲子園球場や東京ドームのグラウンドと同じほど)

(引用-まぼろし博覧会公式

とのこと(以下、まぼろし)で、行ってきたわけだが、公式説明文からして

まず

お子様からお年寄りまで、みんなが無邪気笑顔になれる

となっているが、

お子様ような、まだ人生の辛苦を経験していない未熟者では、まぼろしのレベルは高すぎて楽しめない、もし小学生程度のお子ちゃまが全ての展示物を理解できたとしたら、間違いなく超大物で将来

歴史に名を残す大人物!

間違いなしということを宣言しておこう

まぼろし展示物(一部)

まぼろしの展示物は膨大、すべての紹介は不可能である、中にはR-18ど真ん中、どストレートな物も多数あり、掲載するとブログ閉鎖に追い込まれる可能性もある、一部のみ掲載とモザイクなどの画像処理をお許し願いたい。

※ 他の記事と口調が違いますが、まぼろしにパワーにより、とみゆう’はクラスアップ、神に近づいたためです。

まぼろし博覧会01

入ってすぐにこの異様な物が目に飛び込んでくる、写真ではわからないが大人の背丈以上の石像だ、なぜあるのかまったく意味不明だ、しかし迫力はど一級品!

まぼろしは、入場する前から「異界」の「臭気」が「プンプン」なので、目にしてもインパクトはさほどでもない、しかし、徐々にヒートアップしていく博覧会において、ビギナー・耐性がない・無効化スキルを持っていないといった、ド素人が当てられ倒れられても、私を含めた上級者の邪魔になるだけで大変に困る。

徐々に耐性を身に着けさせていく、まぼろしの配慮が伺えるオブジェなのだ。

まぼろし02

ビギナーには優しいまぼろしだが、時として厳しい指導もある

恐れずに見よ!

この神々しい巨大なブッタを、まるで心が浄化されていくではないか、人などゴミのようだ

まぼろし03

圧倒的なオーラ、土下座せずにはいられない

まぼろし04

まぼろしでは仁王レベルであってもモブである

まぼろし05

ティワナク遺跡(ボリビア)のエル・フライト像、異国の神などはこの程度、ハロウィンのお化けと同等の扱い

まぼろし06

エジプト ホルス神 太陽神ラーの化身とも言われる絶対神でさえ、近所のお地蔵さんレベル。

個人的にはワンピース・アラバスタ編ペルを思い出した

まぼろし07

もちろん、現代の神セーラちゃんとナイスショットもできますよ、まぼろしの粋な計らいに感謝

まぼろし08

民族衣装に身を包んだ美女達からも祝福を受けれれる

まぼろし09

狐の嫁入り??? 本来は見てはいけない不吉なのものだが

まぼろしでは神々の影響で安心してみることが出来る

まぼろし10

1ヶ月 148,000円で受けられる、褌(ふんどし)トレーニング、これはお得!

なんといっても、人は体が資本、男ならやってみろということだろう

まぼろしは3つに分かれていて、ここは一番最初の所で、どちらかといえば初心者向きでぬる過ぎる

マスターレベルの私から見れば「アマイ!アマイワ、まぼろしぃ!」

という所だが、実はまぼろしの本気はここから始まった

まぼろし博覧会を僕達はまだ知らない その2へ

アクセス

  • 営業時間 9:15~17:00
  • 入場料金 大人 1,200円 子供 600円
  • 電話番号 0557-51-1127
  • 所在住所 〒413-0231 伊東市富戸梅木平1310-1
  • サ イ ト  まぼろし博覧会

 

 

 

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